誠信建設工業のSDGs
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すこやかで明るい未来の種をまく
建設という仕事を通じ「未来」を創る一端を担う責任。
誠信建設は地域から発信し、世界へ、そして地球規模で
地球上の全ての人々に明るい未来が訪れることを願い
「未来の種」を絶えず蒔き続けていきます。

SDGs(持続可能な開発目標)とは

SDGs(エス・ディー・ジーズ)とは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月の国連サミットで全会一致で採択された、「誰一人取り残さない」持続可能で多様性と包摂性のある社会の実現のため、2030年を年限とする17の国際開発目標です。
貧困に終止符を打ち、地球を保護し、全ての人が平和と豊かさを享受できるようにすることを目指し、「地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。



誠信建設工業は、この理念や目標に賛同し、事業を通じてSDGsに取り組み
全ての人々に明るい未来が訪れるよう貢献していきます。

誠信建設の取り組み

人にやさしい有害物質のない建材を使用し、
高性能な住宅を施工する
高齢社会に求められる基準に対応した、
医療・介護施設の提案
子供食堂へのジュース提供
子供から大人まで安心・安全な、
高品質住宅・高齢者施設・保育施設を提案する
工事による廃棄物の管理・大気汚染等、
環境上の悪影響のないよう注意をはらう
自家発電等、災害に強い
住宅・施設の提案をし建設する
廃棄物の管理を徹底し、
人の健康や環境への悪影響を最小化する
大気・水・土壌への悪影響のないよう徹底する
高品質で高耐久な建築物を建設する
人が自然と調和した
ライフスタイルになるようなものを提案する
気候変動による人体・建物に受ける影響を
極力抑えられる建物を提案する